THE DEEP MATRIX プライバシーポリシー
最終更新日:2026年7月4日
THE DEEP MATRIX(以下「当組織」)は、当組織が提供するオンラインインフラ、システム、およびデジタルアセット(以下「本システム」)において、会員の個人情報を適切に守護し、保護することが重大な責務であると認識しています。当組織は、個人情報保護に関する法令を遵守するとともに、以下の通りプライバシーポリシー(以下「本ポリシー」)を定めます。
第1条(個人情報の収集方法)
当組織は、会員が本システムを利用(会員登録、商品購入、個別ヒアリングシートの提出、お問い合わせ等)する際、以下の個人情報を適法かつ公正な手段によって収集することがあります。
1. 氏名、会社名、役職、またはニックネーム
2. メールアドレス
3. 決済情報(決済システム『Lemon Squeezy』等を通じて処理されるトークン、国、郵便番号等。なお、クレジットカード番号等の決済原液情報は当組織のサーバーには一切保存されません)
4. 個別ヒアリングシートに基づき会員自身が入力した事業課題、ボトルネック等の業務データ
第2条(個人情報の利用目的)
当組織は、収集した個人情報を以下の目的の範囲内でのみ利用し、会員の同意なく目的外の利用を行うことはありません。
1. 本システムへのログイン、アカウント管理、およびサービスの提供・運営のため
2. 開発設計者「SHO」による1on1個別最適化プロンプトの開発、ヒアリング内容の分析・納品のため
3. 本システムの自動アップデート、追記更新、重要な変更通知等のアナウンスをメールで配信するため
4. 会員からのお問い合わせへの対応、および本人確認を行うため
5. SHOによる実戦的なDX戦略情報(メルマガ、定期戦略コラム等)をお届けするため
第3条(個人情報の第三者提供)
当組織は、次に掲げる場合を除いて、あらかじめ会員の同意を得ることなく第三者に個人情報を提供することはありません。
1. 人の生命、身体または財産の保護のために必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき
2. 決済処理(Lemon Squeezy等)やメール配信インフラなど、本システムの運営に必要な業務委託先(情報守秘契約を締結済みのパートナー企業)に対して必要な範囲で開示する場合
3. 法令に基づく場合、または裁判所、警察等の公的機関から適法に開示を求められたとき
第4条(個人情報の安全管理措置)
当組織は、会員の個人情報の漏洩、滅失、または毀損を防止するため、WordPressシステムへの厳重なアクセス制御、暗号化通信(SSL/TLS)の100%強制適用、データベースの隔離保護、および定期的なセキュリティアップデートを行い、物理的・技術的に鉄壁の防衛網を敷いて安全に管理します。
第5条(Cookieおよびアクセス解析ツールの利用)
本システムは、会員の利便性向上(ログイン状態の維持等)およびサイト利用状況の索敵・分析のためにCookie(クッキー)を使用することがあります。会員はブラウザの設定によりCookieを無効化できますが、その場合、本システムの一部機能(ログインポータル等)が正常に動作しなくなる可能性があります。
第6条(個人情報の開示・訂正・利用停止等)
会員は、当組織が保有する自己の個人情報について、開示、訂正、追加、削除、または利用の停止を請求することができます。当組織は、会員本人からの請求であることを厳格に確認した上で、法令の定めに従って遅滞なく合理的に対処します。
第7条(本ポリシーの変更手順)
当組織は、個人情報保護に関する法令の改正、または本システムの拡張等に伴い、本ポリシーの内容を事前の予告なく改定することがあります。変更後のプライバシーポリシーは、本ページに掲載された瞬間から効力を生じるものとします。
第8条(お問い合わせ窓口)
当組織の個人情報の取り扱い、または開示請求等に関する作戦対応は、本システムの総合お問い合わせフォーム(LPまたはダッシュボード内の連絡窓口)より受け付けるものとします。